大福いぬのキロク

忘れないように記録!

BL漫画

「この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!」

「この俺が、アヘ声なんて出すわけがない!!」 攻め様ボイスで人気を博し、絶賛調子にノっているオレ様声優の沖川蓮夜。収録現場でもやりたい放題の蓮夜に、ベテラン声優・東 祥勇による893顔負けオラオラ指導が炸裂! チヤホヤされることに慣れきっていた…

「銭湯王子と貧乏男子」

「銭湯王子と貧乏男子」 祖父の銭湯を継ぐ予定だった、高校生の光昭(みつあき)。 けれど潰れてしまい、弟妹とジリ貧生活中…。 そんなある日、超セレブの謎の青年・康人(やすひと)に出会う!!昔銭湯で光昭に会ったことがあるという康人は、 家に居座ってきたう…

「寄越す犬、めくる夜」

「寄越す犬、めくる夜」 舞台はヤクザ経営のカジノ。バイトの新谷はチンピラのディーラー・菊池がやっていた横領に巻き込まれ、制裁を受けることになってしまう。制裁を命じるのは会長オーナーの〝オンナ〟・須藤。命令は「ビデオカメラの前で菊池を犯せ」。…

「よなよなもしもし」

丸顔めめ先生の「よなよなもしもし」。 地味で平凡なフリーター、非通知相手とTELえっちにハマる。 ――素朴な外見と暗い性格、か細い声のフリーター・幸雄。影の薄さゆえに飲食店の店員には気付かれない、注文は間違えられる、自動ドアは開かない。こんな自分…

「恋はかけ違い」

栖山トリ子先生の「恋はかけ違い」。 体だけじゃなく、長く付き合える恋人が欲しい。そんな藤田が掲示板で見つけた理想の相手は、なんと同じ会社の秋元だった。秋元は性格が悪いことで社内でも評判の男。けれど彼の顔が実はけっこう好みだった藤田は、秋元を…

「シロップ」

三ツ矢凡人先生の「シロップ」。 その体液は甘く、ヒトの食料となる―。 体液が甘い蜜となり、人間の食料となる幻の生き物【ショクヨウ】。現代においては絶滅したとされていたが、ひっそりと人間に混じって暮らしていた。見た目は人間そのものの晴は、実はシ…

「高島孝一郎の理想の恋人」

栖山トリ子先生の「高島孝一郎の理想の恋人」。 隠れナルシストの高島は、うっかり会社の後輩・北村にその秘密を知られてしまう。黙っている代わりにセフレになるよう脅されるが、実は北村は学生時代のトラウマでEDだった。再び彼を勃たせるため、体を張って…

「あぶない外科医の淫らなお注射」

緑山ヨウコ先生の「あぶない外科医の淫らなお注射」。 変態医師が弓道メガネ男子とテーピングSEX!! 外科医・東海林は、大好きな患者の弓道少年・凛くんへ恋のえろアタック!!想いに気づかない天然のキャラの彼を休診日に呼び出し治療と称して、いたずらプレイ…

「妊男 男子校で妊娠した俺。」

真澄弥先生の「妊男 男子校で妊娠した俺。」。 人口減少対策として一部の男性が妊娠可能な『妊男』になった日本。 郁巳は妊男でありながら、その体質を受け入れることができず、 周囲に隠して生活していた。 しかし、一番知られたくなかった幼馴染・智晴にそ…

「さよなら恋人、またきて友だち」

yoha先生の「さよなら恋人、またきて友だち」。 “皆が妊娠させたい男子”一目で押し倒したいと思った相手、そこに愛は芽生えるのか。――閑静な田舎町に訪れた転校生・カナエを見た瞬間、クラス全員が彼を押し倒したいという思考に捕われてしまう。それは彼の特…

「いくじなしのスペクテイター」

山本アタル先生の「いくじなしのスペクテイター」。 「コレ、今日から俺のモンだから勝手に触るなよ」平凡で冴えない伏見は、生意気で敵が多い優等生の十鳥をいつも気にかけていた。しかし心配する自分の名前すら覚えていない十鳥に失望。復讐をたくらんでい…

「もちもちのきもち」

赤星ジェイク先生の「もちもちのきもち」。 立ち退き寸前の団子屋「ゆきうさぎ」でじいちゃんと暮らす高校生の陽は、散歩中、川を流れてきた犬を助ける。そこに駆けつけた犬の飼い主・涼はなぜかバニーガールの格好をしていた! でかいし変態みたいな服装な…

「僕をスキになってください」

加藤むう先生の「僕をスキになってください」。 地下アイドル・らぶちゃんに心酔する太一(30歳童貞)は、つきまといや盗撮へとファン活動をエスカレートさせていき、ついにマネージャー・将司に掴まってしまう。太一を待ち受けていたお仕置き……それは大事に…

「いけないことをしてくれ」

園千代子先生の「いけないことをしてくれ」。 上司は、えっちな配信主。肉食系ゆとり後輩×どMなむっつり上司。「いつも見てたスケベな生主(なまぬし)が先輩ってわかってちょーハッピーっす」 仕事に追われるサラリーマン・川嶋の唯一のストレス発散方法は…

「ちっちゃくたってオトコマエ」

ナナキシコ先生の「ちっちゃくたってオトコマエ」。 小学生のヒロトとその母の前に現れた怪しい男――実はある人物の命令でヒロトたちを迎えにきたという彼は、隣に住まうこととなり! ? 主従関係ありのショタもの。 可愛い。 エロは無しで癒し系漫画。 千種が…

「おかえり電車」

内田カヲル先生の「おかえり電車」。 満員電車で知り合った会社員の正三(しょうぞう)さんと康平(こうへい)くん。おしゃべりしたりカレーまん一緒に食べたりしながら仲良くなっていったけど、突然、康平くんから告白されちゃった! ビックリした正三さんは、…

「ヤンキーと恋わずらい」

緑山ヨウコ先生の「ヤンキーと恋わずらい」。 「出てこい牧之瀬!タイマン勝負だ!!」 高校不良界で歴代最強と呼ばれていた俺・高鷲雄飛と、牧之瀬 海。俺たちは宿命のライバルだった! だが実は…俺は牧之瀬に片想い中v//// 現役時代には想いを伝えられず、…

「ヘンタイ教師と生意気ヤンキー 指導の心得 」

緑山ヨウコ先生の「ヘンタイ教師と生意気ヤンキー 指導の心得 」。 ド変態眼鏡教師の性教育的指導でビンビンMAX!! 校則違反の常習者の直都は、教師の黒野に目をつけられている。黒野の弱みを握ろうとするが、逆にハメられトンデモなオシオキをされてしまっ…

「密室の密かな星」

天隠ギド先生の「密室の密かな星」。 鵜飼(うかい)の探偵事務所のとなりに新たに探偵事務所が開業した。 相手は高校時代の同級生の近道(こんどう)、通称ちかみち。 近道は鵜飼の抗議を軽く受け流すと、なし崩(くず)しに依頼を手伝い、さりげなく居座り…

「どうしようもない」

松田うさち子先生の「どうしようもない」。 兄・タカヒロの匂いがないと眠れない弟・コウキ。コウキの就職を機に二人は別々に暮らし始めるが、不眠症のコウキは兄のいる部屋へと戻ってきてしまう。タカヒロもまた、弟なしでは生きられない或る理由に気づいて…

「おとこのこ妻」

クリスタルな洋介先生の「おとこのこ妻」。 奥さまの名前はユキ。そしてダンナさまの名前はコウ。ごく普通の二人はごく普通の恋をし、ごく普通の結婚生活を送っております。でも、ただ一つ違っていたのは…奥さまはおとこのこなのです。 サンデーの漫画なので…

「そして続きがあるのなら」

内田カヲル先生の「そして続きがあるのなら」。 やる気のない麻雀漫画誌の編集者・坂口は打ち合わせ途中に立ち寄ったコンビニで偶然、高校時代の後輩・藤代と再会する。藤代は坂口に漫画家になる夢を諦めさせた才能の持ち主だったが、漫画を辞めバイト生活を…

「ワイルド・ワイルド・ワイルドライフ」

鬼嶋兵伍先生の「ワイルド・ワイルド・ワイルドライフ」。 今宵は、森の発情期。平和主義のおっとり優しい草食族の竹伐は、畑仕事の帰り道にエッチ大好き野獣の肉食族・黒南風一味に襲われた。前からも後ろからも執拗に弄ばれ、「やめて!やめて!」と拒んで…

「恋とはバカであることだ」

おげれつたなか先生の「恋とはバカであることだ」。 バカな子ほどカワイイ。32歳、童貞処女にして初めて恋人できました。大学生の彼氏はカワイイんだけど、外でキスをねだってきたり、とってもグイグイくる。もしかして俺のこと“慣れてる”って勘違いしてる?…

「オタクと幼なじみ。」

渦井先生の「オタクと幼なじみ。」。 また俺でイキそうになってる…? いじめっ子×オタクのエッチな再会ラブ オタクで引きこもり気味の実優。その引きこもりの原因となった幼なじみ・ヒロトが数年ぶりに実優の前に現れた!かつて実優に恥ずかしいことをさせて…

「ヤリチン☆ビッチ部」

おげれつたなか先生の「ヤリチン☆ビッチ部」。 東京から山奥の全寮制男子校「私立モリモーリ学園」に転入した1年生の遠野。気さくに声を掛けてくれた矢口が唯一の友人となるが、球技が苦手なために矢口のいるサッカー部ではなく一番ラクそうな写真部に入る…

「兄弟ですが、他人です。」

倫敦巴里子先生の「兄弟ですが、他人です。」。 官庁に勤めるエリートでイケメンな春輔。一見パーフェクトな男だが、実は血の繋がらない兄・巧弥を溺愛する中二病の超ブラコン!!親の離婚で離れ離れになっても、ずっと兄を想い続けていた。ある日、貧乏な劇団…

「恋カラメルのレシピ」

赤星ジェイク先生の「恋カラメルのレシピ」。 サラリーマンの弓雄は、幼いころに食べたプリンの味をいまだに忘れられず、結婚相手には「おいしいプリンを作れる人」という条件を求めていた。そんなある日、電車を乗り過ごしてしまい降りてみると、そこは見慣…

「代理カレシの本命は?」

こいでみえこ先生の「代理カレシの本命は?」。 理想の恋人を演じる「代理彼氏」――プロの彼氏役として人材派遣会社に所属するコウキ。ある日、めずらしく男性からデートの依頼が! 依頼者の竜介は真面目な年上の公務員。デート中にカラオケも歌わずボウリング…

「妄想の指先はバラ色」

山田2丁目先生の「妄想の指先はバラ色」。 罰ゲームでキスしたときの真っ赤な耳も。部活中のオレを見つめる視線も。高校時代からずっと、外角は先輩の愛須にイラついていた。こっちをチラチラ物欲しそうに見るくせに、決定打の一歩は踏み出さない。その一歩…