大福いぬのキロク

いろいろ紹介しつつキロクしていくよ!お好きなカテゴリーをどうぞ。

「奥様は、取り扱い注意」

「奥様は、取り扱い注意」。

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伊佐山菜美は某国に雇われた特殊工作員という過去を持ち、「島田優子」という別の名前を名乗っていた。

その故か、ボクシング等の格闘技の経験者とも互角以上に渡り合う程の高い身体能力を持ち、日本語のほか複数の言語を話せる。

スパイとしての「スリルに満ち溢れた毎日」を過ごす中で、生まれて間もなく両親に捨てられたために「家族と一緒に暮らす『穏やかな生活』」に憧れを抱く。やがてスパイを辞める事を決意し、ある日の中国での任務の逃走中に、川に飛び込んで自殺したかのように見せかけてそのまま日本へ帰国し、派遣社員として一流企業の受付嬢をする。

その後、合コンで知り合った伊佐山勇輝に一目惚れして結婚し、閑静な高級住宅街の光桜町で新婚生活を送る。
しかし、新婚生活が半年経過する頃には平凡な家庭生活に物足りなくなってしまう。

そんなある日に隣人の主婦・大原優里と佐藤京子に誘われて料理教室に通う。この2人から今まで縁のなかった主婦の知恵についてのアドバイスを受けるようになって、生まれて初めて女友達として友情を育むようになる。それ以降は共に色々なカルチャースクールに通い、「主婦力」を少しでも向上させようと奮闘している。

 

毎回ドラマの初めに過去話が入るのですが、少しずつ明かされる過去が面白い。

設定的にオタク受けしやすいのでは、と思いました。(NL好きの)

 

アクションも本格的で、脇役にも、舞台刀剣乱舞でアンサンブルを演じる運動神経の良い方達が出演されているので見ごたえあり。

 

最終回が不評のようですが、私的にはアリな終わり方でした。

特番とかまたあったら見たい。

 

オススメ 8/10

 

ロイヤルティーラテ バニラ仕立て

リプトンの”ロイヤルティーラテ バニラ仕立て”。

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 リプトンが厳選したセイロン茶葉100%にコクのあるミルクを加えました。
ふんわりとバニラの甘い香りが広がる期間限定のロイヤルティーラテ。優しい味わいでリラックスしたひとときを。

 

凄いバニラ感。

ロイヤルなだけあって安いけど高級感ある味。

量飲んだら胃がやられそうな感じはしたけど、少量ならとても美味しく飲める。

 

8/10

ジョージア ヨーロピアン カフェラテ

ジョージアの”ジョージア ヨーロピアン カフェラテ”。

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甘くて美味しい!!

ホットを飲んだのですが癒される甘さ。

頭を使った時に一休みにぴったり。

 

オススメ 9/10

 

鶏卵饅頭

鶏卵堂の”鶏卵饅頭”。

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鶏卵饅頭が益田名物として永年ご愛顧いただいておりますのは、60年前の創業当時から変わらぬ製法で焼き上げたカステラ生地と、甘さ控えめの白あんの相性の良さにあります。 

 

こーーーーれがめちゃめちゃ美味い。

何だこのほわっほわの饅頭は!!と初めて食べた時感動しました。

益田まで買いに行くのは遠いけれど、最近は島根県内のコンビニでもよく見かけるようになったので、ついつい買ってしまう。

 

オススメ 10/10

 

お~いお茶 新茶(氷水出し)

伊藤園の”お~いお茶 新茶(氷水出し)”。

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 新茶のみずみずしいおいしさを引き出す“氷水出し抽出”を採用し、使用する茶葉を増量(当社従来品比)することで新茶のあまみをより一層引き出した緑茶飲料です(国産新茶100%)。

 

氷水出しなので、渋みがなく、甘みが強く、そしてくどくなく良い。

サラッと飲める。

 

オススメ 9/10

 

ブラックサンダー

有楽製菓の”ブラックサンダー”。

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 1994年の発売から20年以上愛されている
ブラックサンダー」が2003年のパッケージ変更
から14年ぶりにフルリニューアル!

チョコレートとビスケットのバランスを見直し、
カバーチョコレートを増量!
これまで以上にチョコ感がアップしています。

更においしくなったブラックサンダー
是非お楽しみください★

 

お菓子では定番ですよね!

逆に食べたことないなんて人はいるんでしょうか?

手軽な価格でめっちゃ美味しい。

チョコだし、サクサクだし。

ついついストックしてしまうお菓子。

 

オススメ 9/10

 

「カラダ探し」

村瀬克俊先生の「カラダ探し」。

原作はウェルザード先生。

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 県立逢魔高校で学校の怪談として語られる、50年前の強姦・バラバラ殺人の犠牲者である血まみれの少女の幽霊「赤い人」。怪談によれば、学校で「赤い人」に遭遇してしまった生徒は身体を8つのパーツに分割されて校舎に隠され、皆に自分のカラダを探すように頼むことになるという。カラダ探しを「頼まれた側」の生徒は頼みを拒否することはできず、8つに分割された「頼んだ側」の生徒のカラダを全て集めるまでは死ぬこともできない。
赤い人に遭遇して「頼んだ側」役となってしまった生徒によって糾合され、カラダを探すよう懇願された、「頼まれた側」役の6人の男女生徒は、同じ一日をループしつつ、夜の学校校舎に閉じ込められ、「赤い人」に見つかって追いつかれたら殺される鬼ごっこを繰り広げることになる。「赤い人」は超人的な身体能力で「頼まれた側」の生徒たちを惨殺してゆき、生徒たちは全員が殺されたところで前日の朝に戻って生き返り、同じように殺される毎日を繰り返す。また、一度「赤い人」の姿を目視してしまった人は、その日は後ろを振り返ってはならず、それを破った瞬間に、背後に「赤い人」が忽然と現れて、周囲にいた仲間を巻き込んで惨殺されてしまう。ループから抜け出すためには、「赤い人」からうまく逃げ回りつつ、8つのカラダを全て集め、学校の生徒玄関に置かれた棺桶に収めなければならない。

 

ジャンプのアプリでずっと連載されており、現在は続編が連載中。

作画が作風に合っていて怖さがより一層感じられます。

グロさは、絵があんまりリアル系統じゃないからまだマシかと。

 

ストーリーはめちゃくちゃ面白い。

ハラハラドキドキする。

大まかに見ると二番煎じな設定でもありますが。

もっと細かい設定がほしい!って気になる人にはちょっとオススメできないかも。

 

 

オススメ 7/10