大福いぬのキロク

いろいろ紹介しつつキロクしていくよ!お好きなカテゴリーをどうぞ。

紅茶オレ(Blendy)

Blendyの”紅茶オレ”。

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たっぷりマグカップサイズで、毎日手軽に紅茶の芳醇な味わいが楽しめるロイヤルミルクティーです。

 

Blendy stickのシリーズ簡単だし美味しいしでお気に入りです。

その中でも好きなのがこの紅茶オレ。

 

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まろやかでとても美味しいです。

 

 

美味しさ 9/10

「兄弟ですが、他人です。」

倫敦巴里子先生の「兄弟ですが、他人です。」。

 

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官庁に勤めるエリートでイケメンな春輔。一見パーフェクトな男だが、
実は血の繋がらない兄・巧弥を溺愛する中二病の超ブラコン!!
親の離婚で離れ離れになっても、ずっと兄を想い続けていた。
ある日、貧乏な劇団員の兄と義母が、お金に困っていることを知った春輔は、
二人を家に呼び戻そうと画策するが――!?  

 

ちょっと暗めの内容でした。

ダーク系は割と好きなのですが、性癖がぴったりは合わなかったのでドはまりしませんでした。

可愛い男の子の顔がとても綺麗です。

 

 

オススメ 4/10

 

「恋カラメルのレシピ」

赤星ジェイク先生の「恋カラメルのレシピ」。

 

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サラリーマンの弓雄は、幼いころに食べたプリンの味をいまだに忘れられず、結婚相手には「おいしいプリンを作れる人」という条件を求めていた。そんなある日、電車を乗り過ごしてしまい降りてみると、そこは見慣れない場所で、しかもなぜかGPS上、駅ではないところだった。途方に暮れる弓雄を助けてくれたのは、竜という少年で、彼が食べさせてくれたプリンは昔食べたプリンと同じ味で……!?  

 

この作者さんの前に読んだ作品も食べ物系だった気がする。

ファンタジー系の話でもあるのですが、このタイプは好みでした。

でも赤星ジェイク先生の他作品が濃すぎて、それをイメージして読むとインパクト薄め。

 

オススメ 5/10

 

 

藻塩クリーム大福(隠岐汽船商事)

隠岐汽船商事の”藻塩クリーム大福”。

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隠岐の藻塩を使ったクリームの入った大福です。天然の塩が甘さにちょうどいいおいしい大福です。 

 

隠岐汽船商事のオリジナル商品。

冷凍販売されています。

 

優しい藻塩と生クリームとあんこがよく合います!

 

 

美味しさ 8/10

帰ってきた暴君ハバネロ

”帰ってきた暴君ハバネロ”。

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 発売当時のウマ辛さを再現した「暴君ハバネロ」。当時と同量のハバネロを配合し、野菜の旨みや、数種の香辛料を組み合わせて、辛味と旨味がバランスよく調和したクセになるウマ辛スナックです。

 

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いけるかも?と思ったら後から結構辛さがきます!

飲み物の用意を!!

 

美味しさ 7/10

「代理カレシの本命は?」

こいでみえこ先生の「代理カレシの本命は?」。

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理想の恋人を演じる「代理彼氏」――プロの彼氏役として人材派遣会社に所属するコウキ。
ある日、めずらしく男性からデートの依頼が! 依頼者の竜介は真面目な年上の公務員。
デート中にカラオケも歌わずボウリングも参加せず、ひたすらコウキが遊ぶのを見るだけで…!? 
戸惑うコウキだけれど「君が楽しんでくれて嬉しい」と優しく微笑まれ、次第に惹かれていって!?

 

本編と短編があるのですが、作中に出てくる癒し系の可愛いキャラの絵のタッチがとても好みです。

 

本編はよくある感じのストーリーでしたが、コウキが可愛すぎて萌えました...!

 

オススメ 6/10

 

あまずっぱりんご(ファミマ)

ファミマの”あまずっぱりんご”。

 

食べやすくカットしたリンゴを甘酸っぱく仕上げました。 

 

思ったより大きいし、歯ごたえあり。

ぬるいと微妙なので、冷やした方が好みでした!

若干堅くなりますけどね。

 

オススメ 4/10